ホームページの集客法の早道はリスティング広告

ホームページで集客する早道はリスティング広告

小さな会社や起業したばかりの会社のホームページの集客法の一番の早道はリスティング広告を出稿することです。
 

ホームページで成果をあげるためには、とにかくまずあなたのホームページへ集客する必要があります。集客してサイトを見てもらわないことには、サイトの内容が良いのか悪いのか、成果が思うように上がらないのは何故なのか、対策の立てようがありません。
 

ホームページへ集客して資料請求をしてもらったり、サンプルを請求してもらったり、商品を買ってもらったりするためには、
集客-コンテンツ(内容)-ランディングページ
の3っつの段階がスムーズに行われることが必要です。
 

そのためにはとにかくホームページに来てもらい、見てもらわなければ、どうしてホームページから成果が上がらないのか、対策の立てようがないのです。
 

ホームページへ来てもらう一番のホームページ 集客法はリスティング広告であることに、間違いはありません。

 
 

ホームページで大切なのは綺麗なサイトではなく、どうやって集客するか

このサイトは小さな会社や起業したての会社へ向けて、ホームページの集客法について情報を紹介しています。
 

小さな会社のオーナーや起業したばかりの個人事業主の方の多くは「ホームページくらいは作っておかないと・・・」と思い、ホームページの作成を自分で行ったり、あるいは外注して綺麗なサイトを作ってもらったりして「これでお客さんが来てくれるだろう」と追っていらっしゃる方も多いと思います。
 

ですが、数ヵ月後「ホームページを作ったのに、ホームページからの成果が上がらないな~」と思っている方も多いのではないでしょうか。なぜホームページから成果が上がらないか。それは簡単な理由です。
 

あなたのホームページはお客さんに見てもらってないから
 

あなたのホームページから成果が上がらないのは、お客さんから見てもらっていないからにほかありません。
 

あなたのホームページが見てもらっているかどうかは、簡単な無料のホームページの解析ツールをホームページ内に設置することで可能になります。Googleのアナリティクスを使用する方法もありますが、なかなか解析の内容がわかりにくいので、私はもっと手軽なこちらを使っています。
i2i(アイツーアイ)

http://www.i2i.jp/
 

こちらの解析ソフトを設置しておくと、自分のホームページへどのくらいの方が来てくれているのか、どのようなキーワードで検索してくれているのか、どのくらいの時間滞在してくれているのか、簡単に見ることが可能です。
 

解析ツールを設置して居ない人は、是非設置してみて下さい。
 
 

リスティング広告って何?

小さな会社のオーナーや起業したばかりの社長はリスティング広告ってなに?というかたもまだまだ多いと思います。
 
リスティング広告とはyahooやGoogleの上位表示することのできる広告手法です。限られた文字数(yahooだと表題15文字 本文33文字)でホームページの紹介をして、その広告に興味をもった読者がその広告をクリックして、ホームページへ集客することができます。
 
広告を出す場合は、あらかじめ広告費用を振り込んでおいて、クリックするごとに、広告費用がかかるということになります。
 

自分が集客したいターゲットを絞り込んでおいて、キーワードを選びます。キーワードは入札制になっていて、高い単価をつけた人から上位表示することができます。
 

1クリックでいくらかかるの?ということになりますが、yahooのリスティング広告の場合、1クリック9円から入札することができます。クリックごとに支払いをするのでppc広告と言われたりします。(PAY PER CLICK)
 
リスティング広告のデメリットは広告費用がかかることですが、使い方によってはそれほど広告費用が大きくかけないでもホームページへ集客することが可能です。
 
次回リスティング広告で広告費用を抑える方法について紹介します。 

あわせてお読み下さい

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

当サイトのWPテーマ

WordPressテーマ「Gorgeous (TCD013)」

女性ブログにおすすめ

WordPressテーマ「Chill (tcd016)」

ニュースサイトを作るなら

WordPressテーマ「Opinion (tcd018)」 
ページ上部へ戻る
基礎化粧品